2020年03月22日

チェンナイ 後半4日間 2020

チェンナイに戻ったら、「えっ〜!都会やぁ〜ん!」と思ってしまいました!!
マドゥライ は私の感覚では15年くらい前のチェンナイかなー。

後は、踊りのクラスに行き、ダンスプログラムを見て、ヘナをして、
日本人の友人と高級レストランに行き、その他諸々あっち行きこっち行きと
動き回って 南インド料理を食べまくって帰ってきました。

その間、会うインド人からは日本でのコロナウイルスのこと心配してもらいました。
インドでは毎日 日本のことをニュースでしていたそうです。
チェンナイはまだ余裕の感じでした。
が、今は3月末まで外出は自粛、様々な施設が休館だそうです。
暑いから大丈夫と思っていたのですが、、、。
日本人に限らず外国人の入国の制限も始まりました。
世界的な終息が1日も早く訪れることを祈っています。(祈ってきました)
そして、この8月もまたツアーとして再訪できることを願っています。

チェンナイと南インド料理


posted by manami at 21:57| Comment(0) | インド滞在記

マドゥライ・ムルガン神の寺院

28日の夕方に飛行機でチェンナイに戻るのですが
チェックアウトを少し延長してもらい
マドゥライからバスで20分の所にあるムルガン神の寺院に行きました。

ムルガン神は北インドではスカンダという名前でシヴァ神とパールヴァティ女神の息子となっていますが
これは後から付けられたもので ガネーシャ神の弟という設定も同様です。
南インド特にタミルナードぅ州の土着の神としてかなり古くから信仰されていたとも言われているし
それ以前からとも考えられるなど ムルガン神には謎が多いです。
でも、今もタミルナードゥ州ではかなりの人気があります。

ムルガン神は山の上や山を掘ったところに祀られ6つの主要な寺院があります。
ここは 300mほどの岩山が掘られた寺院でスプラマニヤ・スワーミ寺院といい
第一の寺院とされています。

その岩山が見えてきました。
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入り口から本殿まで
本殿内は撮影禁止です。
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ご神体は岩山を掘ったところにあるのでしょう。
中に入ってしまうと岩山のどの辺にいるのかわからなったですが、、、
でも、自然の岩のままがむき出しで素朴な感じが神聖でした。
日本の磐座のような、、、その中という感じです。

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本殿を出たところで若い二人が結婚式をしていました。
家族の人たちに一緒に祝福して欲しいと言われて黄色い米を渡されて
ライスシャワーのように投げて 写真を撮らせてもらいました。
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この周辺の雰囲気はマドゥライ の街中とは一味違いました。
もう少し長く居てそれを感じてみたかったです。
ここももう一度来よう!!

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posted by manami at 17:22| Comment(0) | インド滞在記

タンジャヴール(タンジョール)2020.2.27

マドゥライからバスで4時間のタンジャヴールに日帰りで行きました。
長距離バスですが何回もバス停で止まり乗客が乗り降りししかもエアコンなし。。。
キツイかなーと思いましたが、隣に座る人と話したり 外を眺めていると
意外と楽しく過ごせました。

タンジャヴールは いくつもの王朝が都とし1000年も繁栄していたとのこと。
(イギリス統治下以降はタンジョールと呼ばれていたが、元の名前に戻っています)
今は小さな都市、、、とはいえ道路はある程度整備されていますが高い建物は見当たりません。
広々とした大地と大きな空の下、
目指すプラハディーシュワラ寺院へ
バススタンドからオートリクシャーで向かいましたが、
のんびりとした街中に突如、どっしりと雄大に構えている寺院が現れました。
歴史を超えた空間が目に飛び込んでくるような感じです。
中に入ると益々、時代を遡りその時に身を置いているようでした。

プラハディーシュワラ寺院はシヴァ神が祀られています。
バラタナーティヤムの演目にここにいらっしゃるシヴァ神をお慕いし祈りそのお姿を求める・・・
という踊りがあるのですが その一つ一つの意味、その感情などが
この風土によって生まれたものなのだ!と小さな発見の数々に胸が踊りました。 

9世紀から13世紀のチョーラ朝時代に学問や芸術などが栄え、
その最盛期の1010年に建てられたプラハディーシュワラ寺院は チョーラ建築の代表作です。
チェンナイ、マドゥライ、チダンバラムのヒンドゥー寺院は違う趣です。



一人で木陰に座り優しい風とのんびり過ごしとても心地いい場所でした。
が、人々がいる場所に移動するといろんな人から「セルラー オッケー?」と
声をかけられ一緒に写真を撮りました。
ここでは、日本人は珍しかったのでしょうね。

帰りのバスまで少し時間があったので
16世紀ヴィジャヤナガル王国のタンジャヴール・ナーヤカ朝の首都になった時にできた王宮に行ってみました。
当時のまま残っているタンバール・ホールでは インド映画の王宮のシーンを重ねたりして楽しみました。
他の場所は博物館になっていてその内容も興味深かったです。

寺院から王宮まで歩いて感じたのですが、やはり他の街とはなーんか違う、、、
何だろう?と路地を歩いたり 店や歩く人に道を聞いたりしながら考えていましたが
心が落ち着くような懐かしいような・・・

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posted by manami at 15:23| Comment(0) | インド滞在記

2020年03月20日

マドゥライ ミーナークシー寺院

今回の目的の一つは、マドゥライ のミーナークシー寺院に行くことでした。
30年前に初めて南インドに行った時にミーナークシー寺院に行きましたが
その時はゴープラム(塔門)の塗り替えていて全て覆われいたので
美しいゴープラムを実際に見てみたい!と、
寺院の中でなんだか分からないのですが とっても感動したので
それを確かめたかったのです。

24日にチェンナイ空港から飛行機でマドゥライ へ約1時間。
ちなみに 列車だと8時間〜10時間です。。。

マドゥライ は紀元前後から栄えた古い都(バーンディヤ朝)で
チェンナイよりも歴史があり ドラヴィダ文化の中心地と言われています。
街には1000ほど(かなり多いという意味)の寺院がありますが
ミーナークシー寺院はそのシンボルでここを中心に街が広がっています。
正式にはミーナークシー・アンマン寺院といい、8世紀に建てられ16世紀に完成したそうです。

マドゥライを訪れる巡礼者で毎日がお祭りのように
みんなのワクワクや巡礼の喜びやその有り難さなどが
賑やかに楽しい雰囲気を広げていて 
チェンナイとは違う活力と優しさを感じました。

さて、25日朝ホテル近くの小さな寺院のお坊さん?に手招きされて行ってみたら
私にお祈りをしてくれて、神様のプレゼントもいただいたのです。
お布施は10ルピーで・・・
でも その後のミーナクシー寺院では不思議なことがいっぱいありました。
寺院内の撮影は一切禁止!!で入る前にスマホも預けないといけないのですが、
(昨年から厳しくなったそうです)
預け賃が 外国人は50ルピーなのに私はインド人の2ルピーだったのです。
中はすごい人でどこに行けばいいか分からないので 
前の人について長い列に並び少しずつ進んで行ったら
いつの間にか インド人しか入れない奥まで入ってて!
ミーナクシー女神のプージャ(祈り)をしてお供えをして
シヴァ神(ミーナクシー女神の夫)にもできました。
そこに到達するまで並んでいる間の時間も嬉しくありがたかったです。
石でできた御堂は黒く光っていて それらにある彫刻は美しく重々しく
大きな空間をしっかりと守り また私達を包み込んで安心感のような
大らかさを感じていました。
他にも 偶然通りかかったところで美しい光を見たり
出口を探していて ある人が行く後を付いて行ったら
そこで 小さな穴から見えるとても綺麗な光を見ました。

ずーっとぐるぐると何周も歩いていたかったです。
多分3周くらいは歩いたと思いますが、、、、
本当に魔法にかかったような有難い時空間を過ごすことができました。
ここでの感覚はしっかりと記憶に刻まれました。

因みに 翌日も行ったのですが、その時は入り口で外国人料金を求められました。。。

ミーナクシー寺院は東西南北に大きなゴープラムがあります。
外からの画像と周辺の様子を紹介します。


チェンナイのJapanese Night でマドゥライ から参加していた日本語学校の先生と娘さんを
紹介してもらっていたのですが、お母さんは 日本語がペラペラ。
娘さんには マドゥライ で一番大きなホールでのダンスプログラムに連れて行ってもらったり
彼女が通っているダンスクラスを見学させてもらったり
買い物に付き合ってもらい お食事もいただき!!
とってもお世話になりました。
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また、マドゥライ に行きます。

魔法をかけたおじさん
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サリー屋さんにゴザ!チェンナイでは見たことがないです。
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ダンスクラス
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posted by manami at 17:45| Comment(0) | インド滞在記

チェンナイへ2020.2.22

チダンバラムのダンスフェスティバルは21日から5日間ですが、
私は前夜祭と21日の本番を見て 22日の早朝にはチェンナイに向かいました。
列車が満席でチケットが取れず、、、公共のバスは5〜6時間かかるので嫌だなー。と思っていたら
ホテルの宿泊者がRed BUSで予約できるよー。と教えてくれました。
それはプライベートのバスなのでノンストップでチェンナイ着。
しかも4時間くらいで!!寝てるうちに着いちゃいました。
チェンナイのホテルには12時前についてチェックイン。

16;30からの「Japanese Night」に誘われていました。
行くと大きなホールに若いインド人がいっぱいです。
チェンナイの日本語学校や大学などで日本語を勉強している若い人たちが
日頃の成果を発表する場でした。日本語の劇、歌、踊り、川柳も!!
8団体が出演しました。
今回が第9回で在チェンナイ総領事館主催です。

皆さんの日本語力がとても素晴らしくて とても一生懸命で感動しました。
映像の劇は明治・大正・昭和・平成・令和を紹介しています。
それ以外にも日本の昔話の劇やゲームもありました。




ロビーにはインド人の盆栽協会の作品と粘土細工の展示がありました。
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<唯一マドゥライからの参加学校の皆さんと>


posted by manami at 01:16| Comment(0) | インド滞在記

2020年03月19日

チダンバラムの街と食事

チダンバラムの街はとてもこじんまりしている印象です。
寺院近くのホテルからバスターミナルに徒歩で行けるし
駅までも歩いて15分くらい。
25年前よりかなり賑やかにはなってますが、
人々はとてものんびりした感じです。

ここではマハーシヴァラトリーで頭がいっぱいだったので
街中の画像があまりありませんが、、、。


食事はもちろん南インド料理。
ホテルの人に近所で美味しい店を教えてもらいました。
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ミールス
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マサラドーサ
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南インドはコーヒーの産地でもあり、実はチャイよりコーヒーを飲む人が多いです。
濃厚なミルクと砂糖たっぷりでとっても美味しいですよ。
ここのコーヒーが美味しくて3回行きました。
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posted by manami at 23:32| Comment(0) | インド滞在記

チダンバラムのナタラージャ寺院とダンスフェスティバル

ナタラージャ神は南インドでは「踊りの神」であり
シヴァ神が踊る姿とも言われています。
宇宙をステージに踊るナタラージャ神のエネルギーが
宇宙のエネルギーそのもので、
バラタナーティヤムは、身体の小宇宙と大宇宙を繋ぐ踊りで
また、ナタラージャ神に祈りを捧げる踊りです。

今年のマハーシヴァラトリーは2月21日で、1年に一度のダンスフェスティバルがあり
それに合わせて来ました。
25年前に来たことがありますが、その時の感動を味わいたかったのです。

20日はナタラージャ寺院とは別の場所でフェスティバルがあるというので行って見ました。
始まるのは夕方6時から10時ごろまで、
ナタラージャ神に捧げるダンスを披露する素晴らしいダンスを見ることができました。
インド国内の様々な所からや外国からもダンサーが集まります。
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<ドローンでの撮影も!>

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21日は午前中にナタラージャ寺院に参拝しました。
ものすごい参拝者の数です。大きな鐘の音が鳴り響きみんな手を合わせたり
座って瞑想したりマントラ(お経)を唱えたり、、、
身体の中心に我を帰らせてくれるような深い感慨と
余計なものを捨てて上に引き上げてくれるような神聖を感じました。
ゴールデンテンプルとも呼ばれていますが、
25年前にも感動したその輝かしさが蘇りました。
108のポーズをするナタラージャ神があることも有名です。
周りのインド人に どうして108なのか?と聞きますが、
みんな首をかしげます。
そこで、仏教の煩悩も108あるのでそれと関係があるのかなー?というと
きっと、繋がっていると思うよ。と。
私もそうではないかと思うのですが、この疑問を明確にしたいなーと思います。

寺院の内部の撮影は禁止なのでその雰囲気を画像では紹介できませんが、、、。
東西南北にあるゴープラム(塔門)と本殿の外側の敷地内を紹介します。
チョーラ朝時代の12世紀に建てられています。


そして、夜寺院内のステージでダンスフェスティバルがありました。
21日は午後6時から翌朝5時30まで行われます。
ダンス会場はみるみるうちに多くの人々で埋め尽くされます。
ダンスを見る人たちばかりでなく 思い思いにこの日の祝福を受けているようでした。


posted by manami at 20:13| Comment(0) | インド滞在記

チェンナイからチダンバラムへ2020.2.20

チェンナイに着いて翌朝早くに列車でチダンバラムへ行くので
エグモア駅近くのホテルで1泊。
1歩出たら目の前のイギリス風の建物が駅でした!!
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駅内で「何番線だろー?」とその広さにボーッとしてたら
ポーターと呼ばれる荷物を運んでくれる人が 私のチケットを見て
荷物持ってサッサと歩きだしました。

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席まで荷物を運んでくれて助かります。

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8;15発でチダンバラム駅は10個目で12:48着。
4時間半の列車は車窓を楽しみ駅ので休憩を楽しみ
なかなか快適でしたよ。

南に向かう左側だったので海に面している方をずーっと見ていました。
水田、畑と緑が一面のところもありますが、
刈り取った後や実っているような色の所もあり
どうして 日本では季節により変わる田畑の景色をここは全てあるのかなー?
これが四季のない地域での特徴なのかなー?とか思っていました。




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途中、10分停車の駅がありチャイとワダで休憩したり、
車内では座っているのに飽きた人たちがウロウロと歩き
それぞれ話が弾んでいたり、可愛い赤ちゃんがいて賑やかだったり、、、。
なんだかんだと飽きずにチダンバラムに着きました。
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ここにはBharatanatyam(バラタナーティヤム/南インド古典舞踊)の踊りの神、
ナタラージャ神(シヴァ神の別名)の有名な寺院があります。
そして、2月21日(毎年日にちは変更)はマハーシヴァラトリーという
シヴァ神に祈る最大のお祭りの日で、ダンスフェスティバルが行われます。

posted by manami at 18:35| Comment(0) | インド滞在記

2020.2.19 南インドへ

 2月に入って武漢で発生したコロナウイルスのニュースが出だして
何をどう注意するのか?そもそも新型コロナウイルスとは何なのか?
情報が錯綜しだして中国・韓国への入国制限まで始まった頃、
日本人が出国できてインドに入国できるのか、、、?と心配しながらも渡印の準備をしました。

今回はシンガポール航空を利用。
機内食のことですが、
航空会社によっては、日本人に対して「ポークorチキン?」と聞かれます。
私はどちらも食べられないので困ったことがありました。
その時はサラダとフルーツだけ、、、。
でも、シンガポール航空は前もって機内食を選べます!!!
宗教別やアレルギー別などその種類の多いことに驚きました。
その中に「indian vegetable meals」があったので迷わず選択。
CAは「日本人なのになぜ?」みたいな顔でしたけど・・・。

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<関空からシンガポール>

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<シンガポールからチェンナイ>

シンガポール空港で3時間半待ち。
ここでマスクをしているのは日本人くらいでした。。。
広ーい空港内をうろうろしてたら、セブンイレブンを見つけました!!
コーヒーもありました。同じ味でした。
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関空発11:00 で、シンガポールまで5時間30分くらい。
シンガポールから約4時間でチェンナイ着22;00。
日本時間では午前1時30分ですが、でも現地にその日のうちに着けるのは嬉しいです。
飛行機では映画を4本見て、インド料理で気持ち上げて!
快適でした。
posted by manami at 17:07| Comment(0) | インド滞在記

2020年01月25日

インド共和国記念日レセプションパーティー

インド共和国記念日は1/26ですが、昨日24日はポートピアホテルでレセプションパーティーでした旗(祝日・日の丸)
南インド古典舞踊バラタナーティヤムを披露させていただきました❣️有難いゴメン/お願い
来られていた方々とたーくさんお話しできて楽しかったです目がハート
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インド総領事と夫人とマルガユニティーの文子さん、真理子さん。
ツーショットは領事のリシさん。

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posted by manami at 10:33| Comment(0) | マルガユニティー