2009年12月08日

祝島の人たちの暮らしとチェルノブイリ展 〜日本の島と世界が直面する、もうひとつの世界〜

街頭署名で使った写真たちが 
十三のカフェスローで急遽 お披露目されることになりました!!
ホントにきれいな海。
活き活きした魚。
美味しそうな干しダコ。
元気いっぱいのこどもたち。。。
街ゆく人々の目をひいて 
28年間反対している祝島を知ってもらうには
とても有り難い存在になりました。
急に決まったのですが
是非〜!!見に行って上げてください☆


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祝島の人たちの暮らしとチェルノブイリ展
〜日本の島と世界が直面する、もうひとつの世界〜
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■内容
日本を代表するフォトジャーナリスト広河隆一さんと、
祝島という自給自足に暮らす人たちの生き方に感動した写真家たちが、
織り成す写真展。
瀬戸内に浮かぶ美しい島、祝島。
そこに忍び寄る危機に力強く闘う姿を映し出します。
28年前に立ち上がった上関原発計画を目の前に、
瀬戸内の最後の楽園と呼ばれている生物の多様な宝庫と、
それに支えられてきた島の人たちの暮らしを通して、
わたしたちの暮らしのあり方を見つめます。
そして、チェルノブイリ事故から今もなお続いている事実と、
その事実と直面し続けている人たちの暮らしを通して、
これからのわたしたちの未来のありかたを考えます。

■開催期間 12/8(火)〜12/11(金)

■開催時間
14時-20時
最終日11日は18時まで

■場所
カフェスロー大阪 http://slowspace.blog.shinobi.jp/
〒532-0028 大阪市淀川区十三元今里2-5-17 tel:06-7503-7392
■アクセス (駅から徒歩約7分)
阪急十三駅西改札の南側フレンドリー商店街を通り、渚歯科を右折、たこ焼き屋さん隣

■料金
無料

■連絡先(お問合せ先)
erikoiwasaki@gmail.com

■プロフィール
◇広河隆一
日本を代表する気骨のフォトジャーナリスト。
「DAYSJAPAN」編集長
中東や核の問題を撮り続け、NHKなどで報道番組を多数制作。
◇写真家多数
祝島のひとたちの生き方に感動し、自らも自立した生き方を実践している、
全国の暮らし人、写真家。

■主催
瀬戸内の海を守りたい関西の会
後援
光と水☆プロジェクト

■寄付金
自立した生き方を支援するため、寄付金を受け付けています。
お礼に祝島の風景を写した写真のポストカードを進呈しています。
また1000円以上寄付いただいた方は、貴重な映像が詰まったDVDもお渡ししています。
郵便口座 記号 14130-99830301 イワサキエリコ
※DVD希望の方はお問い合わせMailにご一報ください。

■担当者
 岩崎衿子
■連絡先(担当者or主催者)
erikoiwasaki@gmail.com
posted by manami at 00:50| Comment(0) | 祝島
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