ハヤッ!!
3日間もゆっくりと過ごした訳ですが・・・
もう再始動しなくてわッ!!
4月5月は「ぶんぶん通信♪関西あちこち上映ツアー」で
がんばりますよ〜。
この2ヶ月盛り沢山なんです。
政府は原発推進などと言ってしまってますが
「あっ、そうですか。。。」と聞き流しておけばいい。
もしかしたら、そう言わざる終えない事情があるのかもしれない。
たとえ、本気でそう言っていたとしても
どう考えても 原発をこれ以上増やしたり
または「プルサーマル」「もんじゅ」を勧めたり
そんな政策が まかり通るほど
庶民は無知ではないのです。
それを関西からもっと、もっとアピールしたい
命の大切さを言う政権なのですから
私たちの声は必ず届くはず!!
今の彼らは まだ政治家のための政治に引っ張られているんだわ〜。
国民のための国民の幸せ、平和を築いていくための
新しい方法に向う勇気がないのなら
「私達に付いてこい
さてさて、4月10日(土)は
六甲の自然派カフェ「ごパン」さんで上映会あります。
私はここの担当なので 皆さん来てくださ〜い☆
4/10 自然派カフェごパン
【イベント内容】 ぶんぶん通信3
【開催日時】 4月10日(土)19時から
【会場】 神戸市灘区神前町1丁目2-24
自然派カフェ「ごパン」2Fhttp://www.kobegopan.net/
【参加費】 700円 要予約
【主催】 自然派カフェ「ごパン」
【問い合わせ先・予約】 ごパン tel.0788022016
ぶんぶん通信no.3
「新しい潮流の始まり」
2009年9月10日より祝島の人々は中国電力の田ノ浦埋め立
て着工を阻止する行動を開始しました。
原発建設のための工事区域を示すブイを運びだそうとする中国電力の
巨大な作業台船、
スピーカーで呼びかける中国電力の社員。
こ れに向き合って身体を張って命の海を守る闘いが田名埠頭を
舞台に50日も継続しました。
闘いの様子はこれまでにない速度と広がりで様々な人々を巻き込む
よ うになりました。
祝島の人々の闘いが人ごとではなく、自分たちに連なっている問題なの
だという気づきが広がってきたのです。
若いシーカヤッカーが漁船と一 緒になり、地上では祝島のおば
ちゃんたちと
若い母親や学生たちが共に行動するように変わっていったのです。
それに対比して中国電力はだまし討ちのような強 引なやり方で
作業を進めようとします。
しかし、もう流れは止まりません。新しい潮流の始まりです。
ぶんぶん通信♪関西あちこち上映ツアー公式サイト
http://sites.google.com/site/achibun/
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