このフェスティバルは 知り合いがプロデュースしています。
今回は関われなかったけれど
とてもおもしろくて 楽しそうなので
是非 紹介したいと思いました。
特に、こどもと一緒に見にきてほしいそうです。
日本には 大人とこどもが楽しめる演劇が少ないけれど
外国ではそれが主流だそうですよ!!!
こういう文化を日本でも どんどん育てたいと
言ってはりました。
開催は 関西では 琵琶湖ホールと
大阪市旭区のホールですね。
では、もらったメールを転載します☆
=以下転載文
今年もフェスティバルを開催する時期が近づいてまいりました。
今年のスケジュールは7/31から8/8日の9日間で
大阪市内の数会場を使用して開催いたします。
国際児童青少年演劇フェスティバル大阪(正式名称です) Tactan(マスコットキャラクターの名前です)
TACT/FESTIVAL(ネットワークの名前です) OSAKA演博2010(キャッチフレーズです)
http://www.tact-japan.net/
このフェスティバルの今までの流れは、、、
2007 たこたんフェスタ(先行していた沖縄のキジムナーフェスタにあやかりました。)
名前は、大阪名物のたこやき+豊臣秀吉のマーク千成ひょうたん(大阪城周辺で開催していたので)
合わせてたこたんという、至極べたなもの。
2008 Tactan festa英語で美しいものを奉じるという意味のTact+イタリア語のan
を足して。お察しの通りこじつけですが、タコタンのバージョンアップです。
2009 Tactan この年、フェスタを外しました。
この三年、開催場所を大阪城周辺から、旭区に移動。
より地域と結びついた国際フェスティバルを目指して。
観客数も年々スローペースながら上昇を続けてきました。
それが、今年から大きく状況が変化しました。
Tact/fest Osaka演劇博覧会。略して演博2010。
フェスティバルも日本の各地を移動する、ネットワーク型フェスティバルへと
変わりました。
東京芸術劇場
まつもと市民芸術館
びわ湖ホール
日本を代表する劇場が、このフェスティバルの主旨に賛同してくれました。
この夏、フェスティバルが日本を巡回します。
子どもたちに、本当に見せたい作品が、
海外からやってくる。
親子で感動を共有してもらえる作品が。
毎年、来てくれたお客さんから怒られる事。
それは、「なんで、こんな素晴らしいのに、お客が少ないんだ!」って。
「宣伝が足りない」「せっかく来てくれているのにもったいないじゃないか!」
僕らももちろんそう思っています。
今年もすごく努力しています。
でも、知らない人、まだまだいると思います。
だから、あなたに代弁者になってもらいたいと思うのです。
みんなに知らせてください。
信じられない低価格で、お待ちしています。
席数に限りがあります。
前売り当日料金はおなじですが、
30人限定の作品もあり、予約を急いでほしい。
僕は今、この事に全力をかけています。
一人でも多くの人に知らせたい。
このメールは転送歓迎です。
どうか、ご協力をよろしくお願いいたします。
=以上転載終わり
2010年07月27日
国際児童青少年演劇フェスティバル大阪
posted by manami at 21:06| Comment(0)
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